【タイトル】

奇縁まんだら

【出版社】

日本経済新聞出版社

【サイズ等】

19 x 14 x 2.6 cm  306ページ

【初版年月日】

2008年4月15日

【価  格】

定価(本体1905円+税)

日本経済新聞の毎週土曜日好評連載中エッセイの第一弾。
島崎藤村を皮切りに、川端康成・三島由紀夫・谷崎潤一郎・佐藤春夫など21名との交流を描く。

   ==生きるとは、人との出逢い。奇なる縁の不思議さと幸せ==

文/瀬戸内寂聴  イラスト/横尾忠則


【タイトル】

いま、釈迦のことば

【出版社】

朝日新聞出版

【サイズ等】

18.8 x 13.2 x 2 cm  197ページ

【初版年月日】

2008年4月30日

【価  格】

定価(本体1300円+税)

最新法話集。
「殺してはならぬ」から「この世は美しい」まで、釈迦(ブッダ)のことばをひもとき、解説。
心なごむ一言が、人生に悩み苦しむ現代人の糧となる。
寂聴さんの素顔と日常を追いかけたカラー写真も満載。『週刊 仏教新発見』人気連載の単行本化。

文/瀬戸内寂聴  撮影/斎藤ユーリ



【タイトル】

素顔の寂聴さん

【出版社】

小学館

【サイズ等】

17.6 x 15.2 x 1.8 cm  111ページ

【初版年月日】

2008年1月30日

【価  格】

定価(本体1238円+税)

専属のカメラマンしか撮れなかったプライベート写真と伝えたい「心のことば」
===
こどものころ、わたしは母から「人に会ったらいつもニコニコしていなさい」と教えられました。
仏教では、笑顔は相手の心を和ませるプレゼントだとみなします。
母は幼い私に、とても大切なことを教えてれたのです。

文/瀬戸内寂聴  撮影/斎藤ユーリ


【タイトル】

遺したい言葉

【出版社】

NHK出版

【サイズ等】

273ページ

【初版年月日】

2008年1月30日

【価  格】

定価(本体1400円+税)

「書くために生きた私の85年」 いま読める、寂聴さんとの対話。

NHKハイビジョンで放送直後から、反響を呼んだ番組の書籍版。
本番組はDVD化もされ、やはり人気を博しているが、DVDに収まり切れなかった寂聴の言葉の数々が改めて収められている。


【タイトル】

老いを照らす

【出版社】

朝日新書

【サイズ等】

新書判並製■224ページ

【初版年月日】

2008年1月30日

【価  格】

定価(本体720円+税)

誰にも逃れることができない老いと死。そうであるならば、せめてできるかぎり美しく老い、美しく死のうではありませんか。聞くだけで気が休まる、心がすっと軽くなると評判の寂聴法話・講演から「老い」と「死」に関する話題をセレクトした傑作選。


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